Proposal Expert を CRM に接続しましょう: HubSpot、Salesforce、Pipedrive、Monday。提案書への自動入力、ステータス同期、パイプラインの加速。
CRM 連携は、提案書ツールと取引を管理しているシステムをつなぎ、顧客情報、金額、ステータスを二重に入力する必要をなくします。この一覧には Proposal Expert のすべての連携が掲載されています。HubSpot、Salesforce、Monday.com は稼働中、Pipedrive は開発中、Zoho、Microsoft Dynamics、Teamleader、Exact は開発予定です。各連携には、項目、ライトバック、設定方法を説明する専用ページがあります。
チームが日常的に使っている CRM の連携を選びましょう。注目すべき点は3つあります。取引のどの項目が自動的に提案書に反映されるか、提案書が閲覧または署名されたときに何が書き戻されるか、そして連携がネイティブなのか中間層を経由するのかです。ネイティブ連携は取扱件数が増えても安定しています。稼働中の連携はすべて無料プランで利用できます。
Push proposals from HubSpot deals in two clicks
Tailored Salesforce integration for enterprise sales teams
Connect Pipedrive deals to Proposal Expert for faster pipeline velocity
Link proposals to Monday boards for visual sales tracking
Dynamics 365 connection for enterprise teams on the Microsoft stack
Zoho CRM connection for SMB teams
Teamleader integration for teams focused on the Netherlands and Belgium
Exact Online connection for Dutch SMEs
HubSpot、Salesforce、Monday.com が稼働中で、双方向の同期に対応しています。取引データが提案書に反映され、ステータスと金額が取引に書き戻されます。Pipedrive は開発中です。Zoho、Microsoft Dynamics、Teamleader、Exact は開発予定です。お使いの CRM が見当たらない場合は、お問い合わせページからご連絡ください。ご要望をもとに対応の順番を決めています。
ステータスが変わるたびに、Proposal Expert は提案書の新しいステータス、たとえば送信済み、閲覧済み、署名済み、辞退などを取引に書き戻します。金額も任意で連携できるため、パイプラインの金額が正確に保たれます。ライトバックは初期状態ではオフで、ワークスペースごとに有効にします。CRM のどの項目を更新するかは自分で決められます。
連携の設定は数分で完了します。OAuth で CRM にログインし、ワークスペースを選び、同期したい項目を確認するだけです。導入パートナーも技術的な知識も必要ありません。設定後はどの取引からでも提案書を作成でき、顧客名、担当者、金額が自動的に入力され、顧客が反応した時点でステータスが戻ってきます。